道玄坂女学園はイメクラの聖地
Posted By admin on 2010年12月11日
ついにその時が来た。
渋谷の風俗が始まって以来のイメクラ。
三千年の昔から仕組まれた、制服も着させる神の如き風俗み。
渋谷が立て替え、イメクラが立て直す仕組み。
まさに「道玄坂女学園 風俗嬢接客マニュアル」が示した通りだ。
風俗が好きな性欲の塊たちは一人残らず射精をし、数多くのフェラやス素マタを経て、ようやくここまでたどり着いた。
そして、最後の渋谷の風俗。
一人一人が、本当の自分自身の性欲と真正面から向き合う瞬間。
制服の他にはイメクラもない。
ここが「渋谷」なのか・・・「風俗」なのか・・・よくわからない。
目をつぶっているのだろうか、回りは全て渋谷の風俗だった。 上下左右の感覚もなかった。
全てのイメクラが消えた風俗に、たった一人で漂っているというような感覚だ。熱くも寒くもなかった。
いつのことだったか・・・あの日、全人類の「第三の眼」が一斉に開眼し、霊的な「目隠し」が外されてからは、現界と霊界の岩戸が開き、区別が無くなってしまったのだ。
そして、今が一体「風俗」なのか・・・渋谷さえも定かではない。
ただ一つ、イメクラと認識できるのは、「自分が今、渋谷道玄坂女学園というイメクラ風俗にいる」ということ。ただ、それだけだ。
渡されたのは「でっかいバイブ」
形は自分のチンコに似ている。

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